IBM統合認証ソリューション
統合認証ソリューションとは
セキュリティ製品により、社内・社外システムの統合認証ソリューションを提供し、業務効率化、セキュリティ強化を実現します。
- IBM製品で解決するセキュリティについてのお悩み
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IBM Security Verify Access
- 認証/シングルサインオンについてのお悩み①
各システムの認証窓口を一本化し、パスワードポリシーを一元管理したい。
各Webシステムに対してシングルサインオンを実現し、ユーザの利便性を図りたい。
- アクセス制御/ログ管理についてのお悩み
各システムのアクセス制御を一元管理したい。
各システムのアクセス履歴を取得して管理したい。
- 認証/シングルサインオンについてのお悩み②
Webシステム以外に、C/Sやホストシステムに対してもシングルサインオンを実現したい。
共有端末で複数のユーザが利用している環境でもシングルサインオンを実現したい。
パスワードを忘れるユーザが多く、ヘルプデスク業務の負荷が高い。
シングルサインオン基盤にICカードや指紋認証などの高強度認証も導入したい。
- 認証/シングルサインオンについてのお悩み①
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IBM Security Verify Access Federation Module
- クラウドサービスについてのお悩み
クラウドサービスに対しても、社内同様に認証基盤を構築したい。
各クラウドサービスに対してシングルサインオンを実現したい。
企業合併先および買収先の社内システム(別ドメイン内システム)も、社内同様にシームレスな操作環境を実現させたい。
- クラウドサービスについてのお悩み
- ISVAによるWeb認証・シングルサインオン基盤
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Webアプリケーション向けの統合認証基盤を構築し、シングルサインオンを実現
特徴
- 1回の認証で、Webアプリケーションのログイン処理が不要
- エージェントレスで、シングルサインオンが実現
- 接続Webアプリケーションへのアクセス制御の一元管理
- アクセスログの一元集約
- Webアプリケーションの認証機能開発工数の削減
- Federation Moduleによるクラウドサービス向け認証・シングルサインオン基盤
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クラウドサービス向けの統合認証基盤を構築し、シングルサインオンを実現
特徴
- クラウドサービスに対するシングルサインオンを実現
- Federation Module同士で他ドメイン間のシングルサインオンも実現
- SAML/OpenID/Liberty ID-FFなど、多くの認証連携の標準プロトコルをサポート
- ISVAとの併用で、社内外統一のハイブリットなシングルサインオンが可能